7月 24 2010
ホームページ集客ガイド
●もはやホームページを作っただけで売れる時代は終わりました。
ホームページで売れるためにはネット上の集客手段を駆使する必要があります。
このサイトではネットショップ、問合せ目的・資料請求目的サイトを対象に
ネット上で集客する方法を分かりやすく説明することを心がけています。
|
ヤフーなどの検索サイトの検索結果に表示される広告です。 特定のキーワードを購入してその検索結果に表示されるのである程度絞られた見込み客が訪れます。 予算も自分で決めることができ月1万円程度から始めてもある程度の効果は実感できます。 そしてこれを極めれば非常に多くの利益を獲得することが可能です。 |
口コミを起こさせる広告です。 ホームページやブログを運営しているオーナーに対して成果報酬で商品を紹介してもらいます。 成果報酬ですので売れなければ費用はかかりませんし有力なブロガーが紹介してくれれば非常に大きな集客が見込めます。 信用の低いネット上では第3者の意見というのが非常に重要になるのでそこを狙った広告といえます。 |
|
対象サイト:ネットショップ、問合せ目的・資料請求目的サイト 難易度:易しい 費用対効果:★★★ |
対象サイト:ネットショップ 難易度:普通 費用対効果:★★★ |
|
■サービス会社 ヤフーの検索結果に広告を表示させます。手数料無料。3,000円の広告費だけ先払い。 |
■サービス会社 日本で一番多くのホームページ・ブログオーナーを抱えている代理店。以下から無料資料請求可能。 |
|
ホームページを一度訪れてくれた見込み客に対してメールマガジンを発行します。 ページを見ていきなり購入に至らなかった場合でも無料メルマガに登録してもらって後々購入に結びつけることができます。 また、一度サービスを利用してくれた顧客に対してもリピートを促すことができます。 一昔前の流せば売れるという時代は終わりましたが工夫次第でまだまだ効果ののある集客方法です。 |
ホームページの集客を考えたときまず耳にするのがこれです。 ヤフーなどの検索結果の上位に表示させる施策です。外部サイトからリンクを得ることが主な作業です。 ただしこれは難しいです。なぜならヤフーなどの検索サイトは順位を故意に変動させる行為はNGとしているからです。故意にSEOを行っているいることがバレるとペナルティを受け検索結果に表示されなくなります。 安価な外部リンク販売業者から購入するのは避けた方が賢明です。 |
|
対象サイト:ネットショップ、問合せ目的・資料請求目的サイト 難易度:普通 費用対効果:★★☆ |
対象サイト:ネットショップ、問合せ目的・資料請求目的サイト 難易度:難しい 費用対効果:★☆☆ |
|
■サービス会社 メルマガ配信システムを提供。月額3,150円追加料金なしでメルマガ流し放題。 |
■サービス会社 契約することで優良サイトからの外部リンクを獲得できます。gooやexciteやocnなど。優良サイトからのリンクなのでまずペナルティの心配はありません。 |
|
これはネットショップだけの集客方法です。 オンラインのショッピングモールに出店することも1つの集客手段と言えます。 ショッピングモールには多くの見込み客が集まっていますのでそこに出店することでお店の認知を上げることができます。 ショッピングモールで集めた顧客リストはショッピングモールのものなのであくまでも集客手段の1つとしての捉え方が必要です。 |
|
|
対象サイト:ネットショップ 難易度:普通 費用対効果:★★☆ |
|
|
■サービス会社 日本最大のショッピングモール。出店1社あたりの売上はダントツ。最初に出店するならここです。以下から成功事例の無料資料請求できます。 |
| 名称 | 対象サイト | 難易度 | 費用対効果 | サービスサイト |
| リスティング広告 |
ネ・問・資 |
易しい | ★★★ | ヤフーリスティング |
| アフィリエイト広告 | ネ | 普通 | ★★★ | A8.net |
| SEO | ネ・問・資 | 難しい | ★★☆ | クロスレコメンド |
| メルマガ | ネ・問・資 | 普通 | ★☆☆ | アスメル |
| ショッピングモール | ネ | 普通 | ★★☆ | 楽天市場 |
※ネ:ネットショップ 問:問合せサイト 資:資料請求サイト




